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INTERMISSION(幕間) 1


2011年の正月はプラモを作っていたのである。

ハセガワのHonda RS 250RW
"2009 WGP250 CHAMPION"

初回特典として、クリア成形カウリングパーツが
ついていたのが、購入理由。通産3台目。

不透明なカウルをつけてしまうと、エンジン周りが
かぶさってよく見えない。
折角、必死に塗装したのにさぁ……。ちぇぇl〜!

そ、そうだ、クリアな所に尸良の模様描いて
痛い2輪にしてみよう!

がんばったけど予想に反して
……、遠目によくわからない仕上がりとなった。

背景はカラムーチョ。
カッターマットが汚いのが御愛嬌である。
クリヤカウル部、作業用手袋を挟んでみました。

ちょっとは見やすい……w?。

透明パーツなので、透明の赤で(クリヤーレッド)で
描いたのが見え難い原因か!?。

ミスターホビーのメタリックレッドを使えば、
多少はちがったのだろうか!?

あまりにも見えないのでwwがっくりだww

なんとなく、愛の方向性が間違っているような気が
しないでもない。

万が一、実車をこんな塗装にしたら、
痛い2輪というより、珍走団よりの感じだ。

……、パトカーと出会うたびに
免許証確認をされてしまいそうで、無理無理と思う。
ついでに、1台目のドゥカテイ916(赤い方)と
2台目のヤマハロードスター1600……。

共にタミヤ製。


ロードスターはかっこええので、(プラモでいいから)
前から欲しかった。


背後にいるのは、ナキウサギのぬいぐるみ。

しかし、人間、何にとつぜんはまっちゃうか
予想しがたいものがあるw。


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